早慶附属高校合格までの奮闘記

2021年春、息子は早慶附属高校に合格しました。合格に至るまで、偏差値が合格圏まで届かなかったり、内申が足りなくて都立高校を諦めたりと色々ありました。これまでの軌跡を綴っていきます。

必勝コースについての追記

慶應の新生活にもだんだん慣れてきて、仮入部も始まりました。

慶應の校風として、自分で考え、自分で行動する、というものがあるようです。

プリントや行事、持ち物、遅刻、欠席、親任せではなく、

自分で関わっていかないと取り残されて行きそうな勢いです、、、

高校生なので、当たり前ですね(°_°)

自覚と責任を持って学校生活を送る、良い環境だと思います。

 

さすがの早稲アカ、高校でも同じクラスの中で早稲アカのコミュニティーができつつありそうとのこと。

中学生の時も、早稲アカ同士(別の校舎の子も含めて)

「この前の模試、何点だった?」「◯◯に勝った!」とか

言い合っていたようで、良い刺激になっていました。

4/9の投稿で、必勝コースについて書きましたが、高校の早稲アカコミュニティの友達に

みんなどのクラスから来ていたか聞いたら、

早慶α、早慶βの子ばかりだったようです。

やはり、難関クラスは厳しいか、、、

早慶クラスにいれば何とか希望は持てそうです。